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2006-10-22

まさにアメリカ映画・・・

 わがお気に入りのシネコン・動物園前シネフェスタの休館が決まり、あそこで映画を観るのも、あと半年。
 このシネコンが入居しているフェスティバルゲートの存続がはっきりしない限り、シネフェスタの再開も未定で、休館時期まで秒読み段階に入っています。

 そんなお気に入りのシネコンなのに、このところ、足が遠のいていたのですが、久しぶりにシネフェスタで映画を観てきました。
 「リーサル・ウエポン」のリチャード・ドナー監督による、ブルース・ウィリス主演の「16ブロック」。これが、まさに典型的なアメリカ映画で、単純に堪能してきました^^

 どこが、典型的なアメリカ映画なんだ??って?
 そりゃ、もう、一目瞭然、これがなけりゃ、アメリカ映画は成立しないっていうくらい、いつもラストはこうなんだから・・・ってもんですよ。

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